今晩は。京都の西村です。
今日のお昼休み。
店の前を少し掃除をしようと表へ出たら
『先生!引っ越されたんですね?』と
(楽心庵)
以前に当院に来られていた不調者さんが
近づいてこられました。
【お久しぶりですね〜〇〇さん】
『お蔭さんで、先生に診てもらってから
ずっと調子よくて肩や腰がつらくないん
ですよ。あれだけ他の治療院に通っても
駄目だったのに、不思議ですね〜』
【良かったですね。調子が良くなって。】
『ほんまに良かったですよ。
以前は体を揉んで貰わないと駄目な体
でしたから・・・
それが、今はなんとも無いですからね。
でも、もうあれから7ヶ月になりますから
そろそろ、また予約の電話入れますから
また、よろしくお願いします。』
と、まぁこんな会話がありました。
以前の療法なら、まだここが痛いんですよ〜!
と言われることばかりでしたが、この療法に
変えてからこういった風に喜ばれています。
皆さんは、どうですか?
いつまでたっても変化が出ない。
状況が変わらない。
そろそろ体にとって何が良いのか?
何が悪いのか?
考えてみる必要があるかも知れません。
私達は、そんな方たちを全力で応援しますよ!
楽心庵 院長 西村斉仁
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