2010年12月07日

肘関節の痛み(投球動作)

感動の症例報告です。

小学校6年生 宇治市 野球肘 投球動作の痛み






最初来られた時、お医者さんから6ヶ月間のノースローを
言われたとお聞きしていました。

肘関節は筋肉の硬直が強く、そうとうがんばって来たんやな〜と
いうことが、一目でわかりました。

そして、カラダ全体は重心がズレ身体がバナナのように
曲がっておりました。

骨盤の変位・股関節・体幹の捻じれ・歪み・緊張・バランスの崩れ
もう、身体の全部が固かったのです。

ですが、この子は非常に根が明るく素直でしたので
何とかなるだろうと感じていました。

結果はこのような文章を頂けたので解ると思いますが
見事に回復され、チーム成績も素晴らしく、おまけに
MVPも受賞するなど素晴らしい結果を残されました。

私自身も、小学校から野球をやっておりましたので
本当に嬉しく思います。

この文章が、同じように悩む方々の勇気につながれば
幸いです。

本当に、ありがとうございました。

***********************

当院は身体と心のバランスを整え、痛みだけではなく
あなたの身体をレベルアップさせていきます。

痛みと思うな人生と思え!
痛みは敵ではなく、あなたへのメッセージです。

京都伏見 身体と心の回福研究所 楽心庵
(予約制)075−612−8784
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posted by にしむらなりひと at 23:15| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球肘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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